聖火リレー ライブ配信 九州・沖縄編(32本)

ちんあなごチャンネルは、2021年に行われた東京2020オリンピックの聖火リレーを追い、各地の沿道からYouTubeでライブ配信しました。このページはそのうち九州・沖縄(福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄)にあたる32本をまとめたものです。県ごとに「何日目」「どの市町村」を映したかが題名に書かれているので、見たい場所の配信を探せます。

このページの見方

聖火リレーのライブ配信は、YouTubeの再生リスト「聖火リレー」にまとめられています。このリストには全部で294本が入っていて、そのうち題名に「聖火」と書かれた284本が各地の聖火リレーの配信です。九州・沖縄にあたる配信は32本で、内訳は福岡2本、佐賀4本、長崎4本、熊本7本、大分4本、宮崎3本、鹿児島4本、沖縄4本です。残りは東京オリンピック・パラリンピックの開会式の日のブルーインパルスの配信などで、別のページに分けました。

題名には「聖火リレーライブ配信 静岡1日目① 湖西 浜松 磐田」のように、県名、何日目か、①②という分割、その配信で追った市町村名が並んでいます。ひとつの県でも2〜3日かけて走るため、日目と市町村名が分かれば、地元の道を映した回をすぐ見つけられます。題名に日付が書かれているものは15本で、2021年5月5日から2021年5月2日までに及びます(並びは都道府県順なので日付は前後します)。

題名の【】に出る担当は、ちんあなご&女将さん(26本)、ルリマツリ(4本)、仁チャンネル(1本)、misozigoro(1本)の順に多く、この顔ぶれです。多くの回の担当は「ちんあなご&女将さん」または「ちんあなご」で、沿道で出会った別の配信者や、ほかのチャンネルの方の配信も6本含まれています。

都道府県別の配信

福岡(2本)

佐賀(4本)

長崎(4本)

熊本(7本)

大分(4本)

宮崎(3本)

鹿児島(4本)

沖縄(4本)

あわせて確認したいこと

聖火リレーの区間や時刻は、当時、各都道府県の実行委員会と大会組織委員会が発表していました。このページに載せているのは、配信の題名に書かれている市町村名と、YouTubeで見える公開日・再生回数だけです。当日のコースの細かい変更や中止があった区間は、配信ごとの説明欄と、各自治体の記録を確かめてください。ほかの地域は聖火リレー2021の総合ページから移れます。

あわせて読む

掲載している配信の題名・日付・再生回数は、2026年11月8日にYouTubeの公開ページで確かめた内容です。内容の違いや掲載のご希望・ご要望はお問い合わせからお知らせください。